続糸切凧

主に神社の写真を撮って載せています。

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久しぶりに近所の春日神社に行ってみたら、
中には入れんようになってた。
そういや、あの地震以降、来てなかったな~






鳥居が落ちてた神社もあるし、ここもヤバそう。





きっと、神社の復旧は後回しなんやろな~


撮影場所 : 上穂積(西穂積)の春日神社
参考記事 : 手動で捕獲。

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7月13日と14日は茨木神社の夏祭り。
本来ならお神輿が茨神社を中心に市内を練り歩くんやけど、
今年は震災の影響で境内のみ移動したとか。


今年はたまたま、3人とも休みやったんで、
何年ぶりかに夏祭りに行って来た。


ローカルな話で申し訳ないけど、
クリエイトセンター横にチャリを停めて、
市営駐車場(地下)と通って神社の境内へ。

思いの外、地下駐車場が涼しくて心地良かったんやけど、
駐車場を出て境内に入ると、ムワァ~とすごい熱気と人だかり。
とりあえず、お参りをしようとしたけど、
手水場にも中高生がたむろってた。



社務所の横にお神輿が展示(?)されてたから、撮りに行ったんやけど…



こんなとこに座り込んで屋台で買ったものを食べてる家族連れ。
ところ構わず座り込む無神経さが腹立たしい。


撮影場所 : 茨木神社
参考記事 : 茨木神社のお祭り。

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買い物に行く道すがら、倍賀春日神社に立ち寄ってみた。


鳥居は大丈夫みたい。



石灯籠は何とか無事。



でも右の石灯籠はズレててコワい。



折角やから、お参りして行こうと中に入ったら、
拝殿の前の石灯籠が崩れてた。



右側は無事みたいやけど、ズレてるように見える。



重要文化財の石灯籠は無事っぽい。



参道の脇にある石灯籠も根元からイッてしもてる…



もっと太いのを入れなアカンのとちゃう?



続いて、茨木神社の本殿側面。



歩道に面したところは写真で見たけど、
実際に見て、うわぁ…って思った。





7月に茨木神社のお祭りがあるんやけど、
それはやるんかな?って旦那が心配してた。
今年は3人揃って休みやから行くつもりやし、
それまでに何とかなったらエェなぁ。


撮影場所 : 倍賀春日神社茨木神社
参考記事 : 惨状目の当たり。

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父を入院させた後、父の家の近所の神社にお願いしに行った。


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大阪市西淀川区姫島4丁目にある、姫嶋(ひめじま)神社。
ここの鳥居ってこんなに反ってたっけ?




祖母や伯母や従姉妹が近くに住んでて、
子供の頃にはよく遊びに来てたんやけど、
神社があるのは知ってたけど、来た記憶が無い。
神社の隣にある公園では遊んだ記憶があるけど。




この神社を『 住吉神社 』って言うてた時もあったんやねぇ。

大阪府神社庁の西淀川区(第5支部)のデータによると、
西淀川区にある8つの神社のうち、半数が住吉神社。
何か謂れでもあるんかねー。




こどもの日はとっくに過ぎてるけど、
境内にはピンクの鯉のぼりがいっぱい。
手水舎にもピンクの鯉のぼり。
まさか、これで手を拭くんやないよね?(苦笑)




ハイカラな建物は、参集殿(さんしゅうでん)、及び、授与所(じゅよしょ)
社務所やと思ってた(ノ∀`)

事務と参拝者のための建物としては、社殿に近接して「社務所(しゃむしょ)」があります。ここでは、神社関係の事務のほか、ご祈祷の受付やお札(ふだ)や御幣(ごへい)などの準備も行います。また、参拝者にお札やお守りなどを頒布(はんぷ)する「授与所」や、氏子(うじこ)等の接待や会合などに使われる「参集殿」などもあります。

神社の事務と参拝者のための建物「社務所」「授与所」「参集殿」より。
Q.神社にある建物とは?|手水舎・本殿・拝殿・社殿・名称内)




敷石って読めるんやけど、敷かれてないよね。

昔の敷石が石壁として生まれ変わったことから名付けられました。
長続きしますようにと撫でてください。

だそうだ。



これは玉榮稲荷神社(たまえいなりじんじゃ)
御祭神は宇迦之御魂神(ウカノミタマノカミ)、保食神(ウケモチノカミ)
稚産霊神(ワクムスビノカミ)の3柱。

特に病気平癒の信仰を集め、お婆ちゃんが毎日お参りしたところ、
孫の白血病が治ったという話もあります。

後述する資料には、上記のように書かれてた。
その時に分かってたら親父のことを思いながらお参りしたのに(´・ω・`)


なお、写真に右に写ってる白い砂利の場所は、
神武天皇遥拝所と、その中にある「はじまりの碑」。

神武天皇遥拝所にある石の碑です。神武天皇は初代天皇であり、日本のはじまりと言われていることから「はじまりの碑」となっています。
また、この石には遥拝石(遠く離れた神様を拝む石)の役割とは別に、御祭神である阿迦留姫命(アカルヒメノミコト)のご神徳が注がれており、決断をして新たな出発が順風満帆に進むようにと願う祈願所でもあります。




左が元楯社(もとたてしゃ)で、御祭神は不明やけど、鎮守の神様を祀ってるらしい。
右が金刀比羅宮(ことひらぐう)で、御祭神は大物主命(オオモノヌシノミコト)



お稲荷さんやと思ってたら、楠社(くすのきしゃ)やった。
御祭神は奈賀止麿命(ナガトマロノミコト)



本殿にはひときわ大きなピンクの鯉のぼり。
しかし、何でピンクの鯉のぼり?何でピンクだけ?
妹曰く嶋神社やから、やない?」とのこと。
ピンクの理由は何となく分かったような気がするけど、
じゃあ、何で鯉のぼりなんやろね?


ここまでの引用は姫嶋神社のサイトと、以下の配布物から。
配布物は本殿(拝殿)に置いてあったのを頂いて来た。


今度行く時は資料を基に、もっとじっくり見て回ろうと思う。
個人的な感想やけど、ここは心地良い空間やったなぁ。


撮影場所 : 姫嶋神社(大阪市西淀川区姫島4丁目)
参考記事 : 気が重い…
参考サイト : 姫嶋神社公式サイト神道 神社

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佐奈部神社に行った後に、天神社(てんじんじゃ)に行って来た。



茨木の端っこ(南東)にあるこの神社、
子供の頃にこの辺でよく遊んだっけ。


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大阪府神社庁茨木市の神社データーには『 天神社 』。
『 天満宮 』やから『 天神社 』なんかな?


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石碑は『 天 』ではなく『 乙 』に見えるんよね。
ネット上では『 天 』の最も字を崩すと『 乙 』に似るって書かれてたけど、
へ~って思いながらも、かなり無理があるようにも思える(苦笑)

わがまち茨木の神社仏閣編にも元は『 乙神社 』って書かれてて、
その上から『 天神社 』のシールが貼られてる。
本を発行した当時は『 乙神社 』って思われてたんやろね。



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手水場には水が無かった。


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手水場の横に保存樹林の看板があった。
…というのに編集時に気付いた(ノ∀`)


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狛犬と獅子は撫でやすそうな扁平な頭(苦笑)


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天満宮と言えば菅原道真公、菅原道真公と言えばベコ。
詳しくはコチラを見て頂くとして、ここでは割愛します。


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社殿は拝殿から本殿まで続いてる造り。
格子の隙間から撮ったんやけど、バチ当たりかな(苦笑)


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これはお稲荷さんやろなぁ。
左隣にも神社があるけど、じっくり見んかったし、写真も撮らんかった。


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記事を書く時に調べたら、これは津之辺神社らしい。
御祭神は分からんし、調べても出て来んし…
津之宮神社や津之守神社と関係があるのかなぁ。


撮影場所 : 天神社
参考記事 : 今日も思い出探し。

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佐奈部神社・其の壱からの続き。


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社務所に置いてあるベンチが昭和の香りがして良い感じ(笑)


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明治37~8年は日露戦争
これが作られたのは明治40年吉日、とあるので、
かなり年季が入ってるけど、すごく保存状態がいいよね。
修復されてたりするのかな?


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ちょっと気になった神社検定
帰って来てから調べてみた。


検定を受けるほどの知識は持ち合わせてないんで、
とりあえず『 神社のいろは 』から読んでみたい( *´艸`)


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気になる資料館があったけど、残念ながら開いてなかった(´・ω・`)


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神社を出て道路を渡って、少し先まで移動。
ここにも石灯籠があるんよね。


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で、その先に、一の鳥居があるわけよ。
昔はここから参道やったんやね。


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鳥居の反対側から神社方向を見たらこんな感じ。
20年ほど前はこの近くに住んでたから、
この道もよく通ったし、鳥居も無意識にくぐってた。
残念ながら、よく買いに行ってたコンビニは無くなってたけど(苦笑)


撮影場所 : 佐奈部神社
参考記事 : 今日も思い出探し。

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今日は稲葉町にある、佐奈部神社(さなべじんじゃ)に行って来た。
以前は車で通った時にチラッと撮っただけやったんで。




住宅街の中と言うか、周りは車がバンバン通ってるような所にある。


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不思議と神社内は車の音が気にならんのよねー。


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最初の写真に写り込んだ人は、ここを通り抜けて歩いて行かはった。
どうやら、ショートカットしたっぽい(笑)


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ここには12号と13号の保存樹があった。
(多分、どっちもクスノキ)


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何の花かなぁ…蓮っぽいけど、違うやろなぁ。


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手拭いがお目出度い感じがする手水場(笑)


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社殿、鳥居の前にでっかい石灯籠。
両脇に置かれてるのがほとんどやけど、
こんな中央にデンッ!と置かれてるのは初めて見た。
石灯籠を迂回させるのに、何か意味があるんかな?


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何かをガマンしてるような狛犬と獅子。


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社殿の前の鳥居はとても低い。
身長150cmのウチでも届くぐらい。
180cm以上の人は頭を下げなアカンやろなぁ。
昔の人は背が低いって思い込みがあるけど、
それでも高い人も居たはったやろうし。
茶室の入り口みたいなモン?(笑)


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拝殿にはこんなのが置いてあったんで、
じっくり見ようと思って貰って帰った。


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『 春まつり 』の案内やった。


佐奈部神社・其の弐に続きます。


撮影場所 : 佐奈部神社
参考記事 : 今日も思い出探し。

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これで最後です。
ようやく中に入ります!


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門の裏側。


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手水場。


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拝殿。


ここには小学生の時に写生に来てるんやけど、
まるで初めて見るかのような新鮮さ。
つまり、当時の記憶があんまり無いってこと。


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ここの狛犬と獅子は何だか愛嬌のある顔やなぁ。


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拝殿、本殿の周りにも幾つか神社があった。
朱色の棒(?)は耐震補強なのかな。


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左が本殿の裏、右が拝殿の横。


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こうして看板が設置されてる神社もあった。


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この社務所で奥さんがおみくじを売ってたこともあるって、
話の長いオバさんが言うてはったなぁ。


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境内の景色は覚えてなかったんやけど、
写生をした場所は何となく覚えてた。
この景色を見ながら写生したんよね~


【溝咋神社】 其の壱其の弐其の参其の四 ←今ここ


撮影場所 : 溝咋神社
参考記事 : 参考記事 : わがまち茨木。

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まだまだ中には入りません(苦笑)


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お?ベコがおるってことは、学問の神様が居たはるんやね。


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こんな池、あったかなぁ…全く覚えてない(苦笑)


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キショウブがキレイやな~
天気が良ければもっと…


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まずは、池の中の神社に行ってみよう。


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凛々しいお顔の狛犬と獅子がおった。
どっちが狛犬で、どっちが獅子なんやろう?(ノ∀`)


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この橋、妹は渡れんやろなぁ(苦笑)


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よし、中に入るか!


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その前に門の中を…
仁王像を置いてあるのかな?と思ったら違った。
よぅ考えたら、神社に仁王像は無いよね。


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こういうのがあると思い込んでた(苦笑)
Photo by (c)Tomo.Yun


【溝咋神社】 其の壱其の弐其の参 ←今ここ其の四


撮影場所 : 溝咋神社
参考記事 : わがまち茨木。

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やっと神社前まで来たけど、まだ中には入らない( *´艸`)


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さっきと同じ看板があるけど、こっちの方が読みやすいなぁ。


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3000万円かけて修復したのは、どれのことかな?
肝心の入り口を撮り忘れたけど、そこにあった鳥居かな?


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掲示板には悲しいお知らせが書かれた紙が貼ってあった。
話の長いオバさんが言うてはったことやね。


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もはや神社に忠魂碑って珍しく思えんようになってきた(苦笑)
『 陸軍大佐~ 』って書いてあるから、何かしらの戦争絡みよね。


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もう1つ、忠魂碑っぽいのがあったけど、
こっちは草が生い茂ってて近寄れん(苦笑)




【溝咋神社】 其の壱其の弐 ←今ここ其の参其の四


撮影場所 : 溝咋神社
参考記事 : わがまち茨木。

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小雨がパラつく空模様で、神社巡りに適した天候やない。
にも関わらず、今日しかない!という変な思い込みで、
市役所に行った後にここまでやってきた(苦笑)


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五十鈴町(いすずちょう)にある、溝咋神社(みぞくいじんじゃ)



住宅街の中にある神社です。


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別角度から。


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ほな、神社に向かって歩いて行きますか!


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神社はずーっと向こう、先の方。
ここは参道が長い神社なんよ。


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ここって結構古い神社やったんやね。


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ここは茨木市の保存樹林第10号。


バシバシ写真を撮ってたら、前から歩いて来たオバさんが話し掛けてきた。
「何を撮ってるの?」「神社が好きなんで、色々と写真を…」
それを切欠に、話が止まらなくなるオバさん( ̄- ̄;)
先を急ぎたいのに中々行かせてくれん。
しかも同じ話を何回も繰り返し聞かされた。

・宮司さんが亡くなったこと。
・息子さんが事故に遭い、神社を継げないこと。
・娘さんは一般の方と結婚されたこと。

最後は「貴重なお話をどうも…」と、強引に立ち去った(苦笑)



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曲がった松の木が面白い。


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写真を撮りながら回りを見ながら、
ついでに後ろも見ながら、ゆっくり歩いて来た。
↑話の長いオバさんが着いてきてないか気にしながら(苦笑)


【溝咋神社】 其の壱 ←今ここ其の弐其の参其の四


撮影場所 : 溝咋神社
参考記事 : 参考記事

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家の近所にある、名も無き神社。
通り掛ったら名前が付いてた!Σ(゜-゜;)

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何?この、真新しい石碑は。


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すぐ近くに消防署があるんやけど、防火にはうってつけ?!


関連記事↓

名も無き神社と郡山古墳。(2011年11月5日)
剪定中。(2018年1月31日)
やりすぎやないか?(2018年3月14日)

撮影場所 : 下井愛宕神社(茨木市)

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妹とゴハンを食べた後、天皇が泊まったという、梅林寺を見に行った。

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お寺には興味が無いんやけど、とりあえず撮ってみた(苦笑)
左に『 東宮殿下~ 』ってのが写ってるけど、これに書いてある。


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こっちは開いてる門から撮ったもの。


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『 明治四十四年 』てのが見える。


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門の中に手と携帯を入れて撮ってみた。
『 明治四十四年十一月廿日 』ってのが見える。
『 明治四十四年 』の東宮ってことは、大正天皇よね。


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魔よけの桃がぷりちー♡


茨木市には『 天皇が○○した○○ 』(例:植樹した木)みたいなのがいくつかある。
どの街にもそういうのって普通にあるのかな?


撮影場所 : 梅林寺
参考記事 : 隠れ家カフェ。

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妹と近くまで行ったついでに、牟禮(むれ)神社に行って来た。
牟禮神社はうちら姉妹の母校、茨木市立東中学校の近くにある神社。
冬の体育の授業でこの神社の境内を通り抜けて、
安威川の河川敷に走りに行ってたんやけど、
冬のマラソンは気管が狭くなって喘息が出て、
嫌で嫌でしょうがなかったという、嫌な思い出の場所(ノ∀`)

中学を卒業してからここに来てないから、
かれこれ30年以上は来てなかった計算になる(苦笑)

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こんなんやったかなーって思いながら、階段を上がる。
(上下迷彩の服で階段を上がってるのは妹)


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嫌な思いをしながら通った場所やからか、
境内の景色に見覚えが無いような気すらした。


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でも、確かに来てるし、来た記憶はある。
まー、当時は神社に興味無かったしねぇ…


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もちろん、誰が祀られてるかも知らんかった。


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本殿が朱塗りってのも全く記憶に無い(苦笑)


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狛犬は一般的な感じ。


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鳥居と石碑はあれど、建物が無い不思議な空間は遥拝所(ようはいじょ)
遥拝(ようはい)とは、遠く離れた所から神仏などをはるかにおがむこと。

当時は現代とは事情が違って交通が発達してなかった。
女性の地位も低くかったから、お参りとは言え旅行なんて持っての他。
金銭的や体力的な問題で現地まで行けん人も居たはったやろうしね。

そこで、遥拝所ですよ。
現地で拝むのと同じご利益がありますよ!って場所。
空間的に繋がってるって、どっかに書いてあったけど、
昔は今ほど科学が発達してなかったから、
不思議なこともすんなり受け入れてたんやろね。


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立派な3種類の保存樹があった。


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普段は機能して無さそうな社務所。


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帰る間際に目に入った手水場と思われる場所。
水源が無いんやけど、どうしてるんやろか。
それとも今は機能してない?


2018-04-25-13
ダイエー茨木店もジャスコ茨木店も、今はもう無い。
時の流れと共に淘汰されていく、世の中は無常やねぇ(苦笑)


撮影場所 : 牟禮神社
参考記事 : 懐かし散策。